介護福祉士 過去問 第33回 問7
次のうち、福祉三法に続いて制定され、福祉六法に含まれるようになった法律として、正しいものを1つ選びなさい。
選択肢をえらぶと、答えと解説が出ます
選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
ここに答えと解説が出ます
正答 4
EXPLANATION
解説
福祉三法(生活保護法・児童福祉法・身体障害者福祉法)に続いて福祉六法に加わったのは、老人福祉法(ほかに知的障害者福祉法・母子福祉法)。誤り:社会福祉法・地域保健法・介護保険法・障害者基本法は福祉六法ではない。
KEY POINT
福祉六法=三法+老人・知的障害者・母子(父子)の各福祉法。「社会の理解」の他の問題
- 第33回 問6次のうち、セルフヘルプグループ(self-help group)に該当するものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第33回 問82017年度(平成29年度)の社会保障給付費に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。
- 第33回 問5家族の変容に関する2015年(平成27年)以降の動向として、最も適切なものを1つ選びなさい。 (注)「50 歳時の未婚割合」とは、45~49 歳の未婚率と…
- 第33回 問9介護保険法の保険者として、正しいものを1つ選びなさい。
- 第33回 問10介護保険制度の利用に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第33回 問11Cさん(75 歳、男性、要支援 2 )は、訪問介護(ホームヘルプサービス)を利用して一人暮らしをしていた。最近、脳梗塞(cerebral infarcti…
出典:第33回 介護福祉士国家試験(ユーザー提供データ/公式正答表ベース)(公益財団法人 社会福祉振興・試験センター)
試験センターの「過去問題の使用について」に基づき、問題文・選択肢の内容は変えずに掲載しています。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成したもので、試験センターとは関係ありません。法改正等により、現在では成立しない問題が含まれる場合があります。
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