カコモンノート

理学療法士 過去問 第51回 午後 問31

骨粗鬆症性骨折が最も起こりやすいのはどれか。

選択肢をえらぶと、答えと解説が出ます

選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
正答 4
EXPLANATION

解説

骨粗鬆症性骨折は脊椎椎体、大腿骨近位部、橈骨遠位端、上腕骨近位部に多い。選択肢では橈骨が最も典型的で、頸椎、鎖骨、尺骨、距骨は代表的好発部位ではない。

KEY POINT
骨粗鬆症性骨折は橈骨遠位端に多い。
出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第51回 午後 問31(厚生労働省)
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