選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 1・4(どれでも正解)
EXPLANATION
解説
大腿二頭筋は長頭が坐骨結節、短頭が大腿骨から起こり、腓骨頭へ停止するため腓骨に付着し、短頭は大腿骨にも付く。後脛骨筋は脛骨・腓骨・下腿骨間膜から起こる。半腱様筋は脛骨、前脛骨筋は脛骨、短腓骨筋は腓骨が中心で両骨付着ではない。
KEY POINT
両骨付着は大腿二頭筋と後脛骨筋。「解剖・運動学」の他の問題
出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第52回 午後 問55(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
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