選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 4
EXPLANATION
解説
ICFの身体構造の第二評価点は、欠損、部分欠損、過剰、変異など各身体部位における変化の性質を表す。活動と参加の能力は標準環境での能力、環境因子は促進・阻害、心身機能は機能障害の程度を評価する。
KEY POINT
身体構造第2評価点は変化の性質。「評価・検査」の他の問題
- 第55回 午前 問26関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)における股関節の参考可動域角度で正しいのはどれか。
- 第55回 午前 問775歳の男性。身長170cm、体重48kg、BMI 16.6。約10年前から呼吸困難が出現し自宅近くの医院で加療していた。徐々に呼吸困難感が増悪してきてお…
- 第55回 午前 問6脳卒中機能評価法〈SIAS〉の麻痺側運動機能テストの様子を図に示す。関節拘縮がない場合、3つのテストの合計点はどれか。
- 第55回 午前 問4Danielsらの徒手筋力テストによる検査方法を図に示す。正しいのはどれか。
- 第55回 午前 問3関節可動域測定法〈日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による〉における右下肢関節の測定肢位で正しいのはどれか。
- 第55回 午前 問2心電図を別に示す。この心電図の所見で正しいのはどれか。
出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第55回 午前 問22(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
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