作業療法士 模試
回をえらぶと、その回に出た問題を通しで解けます。途中で答えは出ません。 最後にまとめて採点して、科目ごとの内訳を出します。登録は要りません。
| 合格基準 | 一般問題を1問1点(158点満点)、実地問題を1問3点(120点満点)とし、総得点167点以上/278点、実地問題43点以上/120点(第61回)。 出典:厚生労働省 第61回作業療法士国家試験の合格発表 |
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この模試は1問1点で数えています。本番は配点や科目ごとの基準が別にあります(上の合格基準を見てください)。 図が要る問題は図といっしょに出ます。図を用意できなかった問題は入っていないので、本番より問題数が少ない回があります。