選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 3
EXPLANATION
解説
ASIA key muscleでT1は小指外転筋である。C5は肘屈筋、C6は手関節伸筋、C7は肘伸筋、C8は中指屈筋、L2は股屈筋、L3は膝伸筋、L4は足背屈、L5は長母趾伸筋である。
KEY POINT
T1 key muscleは小指外転筋。「評価・検査」の他の問題
- 第54回 午前 問81ある患者の心理検査の一部を示す。この検査法はどれか。子供の頃,私は空想の世界に浸っていました。私はよく人からよく自分勝手だと言われていました。家の暮しは窮…
- 第54回 午前 問84失行の検査でないのはどれか。
- 第54回 午前 問86改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)の個人-社会領域で最も早く可能になるのはどれか。
- 第54回 午前 問89脳血管障害に対して行われる検査で、誤っているのはどれか。
- 第54回 午後 問1可動域制限のない患者に図のような肢位をとらせたところ5秒間保持できた。Daniels らの徒手筋力テストにおける段階3以上と推測できる筋はどれか。
- 第54回 午後 問2Daniels らの徒手筋力テストにおける段階 4 の検査法で正しいのはどれか。
出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第54回 午前 問82(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
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