「脊髄損傷」が出た理学療法士の過去問
10問。第51回〜第60回(第56回を除く)のうち、問題文・選択肢・解説のどこかにこの語が出てくるものを集めました。 語の意味は当サイトでは書いていません。問題と解説をそのまま読んでください。
| 出た問題 | 10問 |
|---|---|
| 科目 | 治療・支援・疾患・病態・解剖・運動学・評価・検査 |
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- 第60回 午後 問1962歳の男性。転倒し前額部を強打し、脊髄損傷と診断された。受傷後 3日目のkey muscle の MMT は両側三角筋 4、肘屈筋 5、肘伸筋 2、手関…
- 第59回 午前 問950歳の男性。高所から転落し脳挫傷と診断された。入院直後から他者への配慮を欠く言動が多くみられた。家族によると、受傷前は几帳面で温厚な人物であったが、受傷…
- 第58回 午前 問35脊髄損傷で異所性化骨の好発部位はどれか。
- 第57回 午前 問44脊髄損傷(第7頸髄節まで機能残存)患者で自立が最も困難なのはどれか。
- 第57回 午後 問83脊髄損傷の自律神経過反射でみられるのはどれか。2つ選べ。
- 第55回 午後 問84脊髄損傷で正しいのはどれか。
- 第54回 午前 問46脊髄損傷による対麻痺患者に対して立位・歩行練習を行う目的として誤っているのはどれか。
- 第53回 午前 問84脊髄損傷の機能残存レベルと可能な動作の組合せで正しいのはどれか。ただし、機能残存レベルより下位は完全麻痺とする。
- 第52回 午後 問82脊髄損傷の自律神経過反射でみられるのはどれか。2つ選べ。
- 第51回 午前 問1675歳の男性。交通事故による第5頸髄レベルの脊髄損傷で四肢不全麻痺。受傷後6か月経過。端座位の保持と手すりを使用した立ち上がり動作は可能。食事は太柄のフォ…