作業療法士 過去問 第54回 午前 問24
非言語性評価で用いられる検査はどれか。2つ選べ。
2つえらぶと、答えと解説が出ます
2つえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
ここに答えと解説が出ます
正答 4・5
EXPLANATION
解説
正解はKohs立方体組合せテストとRCPM。いずれも言語を用いず図形操作や図柄選択で知能を測る非言語性検査。MMSE・RBMT・WAISは言語的な質問や課題を含むため非言語性評価には該当しない。
KEY POINT
非言語性知能検査はKohsとRCPMが代表。「評価・検査」の他の問題
出典:厚生労働省 作業療法士国家試験 第54回 午前 問24(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。