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看護師 過去問 第110回 午後 問201

必修問題 令和2年度2021年2月14日

平成30年(2018年)の日本の出生数に最も近いのはどれか。

選択肢をえらぶと、答えと解説が出ます

選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
正答 2
EXPLANATION

解説

平成30年(2018年)の日本の出生数は約91万8,400人で、選択肢では「90万人」が最も近い。出生数は1973年の209万人をピークに減少を続け、近年は90万人を下回る年も出ている(2019年86万人、2020年84万人)。少子化の進行を示す重要指標で、人口減少・社会保障財源減少の背景となる。 少子化対策と社会保障制度の両面で重要指標。

KEY POINT
H30出生数=約90万人
出典:厚生労働省 第110回看護師国家試験 PM 問1(厚生労働省
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