「国民生活基礎調査」が出た看護師の過去問
20問。第105回〜第115回のうち、問題文・選択肢・解説のどこかにこの語が出てくるものを集めました。 語の意味は当サイトでは書いていません。問題と解説をそのまま読んでください。
| 出た問題 | 20問 |
|---|---|
| 科目 | 健康支援と社会保障制度・必修問題・老年看護学 |
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- 第115回 午前 問10令和4 年(2022 年)の国民生活基礎調査で、世帯総数における核家族世帯の割合に最も近いのはどれか。
- 第115回 午後 問1令和4 年(2022 年)の国民生活基礎調査で、男性の有訴者の症状で最も多いのはどれか。
- 第114回 午前 問10令和4年(2022年)の国民生活基礎調査で全世帯に占める 65 歳以上の者がいる世帯の割合に最も近いのはどれか。
- 第113回 午前 問1令和元年(2019年)の国民生活基礎調査における平均世帯人数はどれか。
- 第113回 午後 問29保健統計調査と調査項目の組合せで正しいのはどれか。
- 第113回 午後 問65令和元年(2019年)の国民生活基礎調査において、要介護者等のいる世帯に同居している主な介護者の特徴で正しいのはどれか。
- 第112回 午前 問2令和元年(2019年)の国民生活基礎調査における女性の有訴者の自覚症状で最も多いのはどれか。
- 第112回 午後 問52令和元年(2019年)の国民生活基礎調査における高齢者の健康状態で正しいのはどれか。
- 第111回 午前 問10令和元年(2019年)の国民生活基礎調査で次の世帯構造のうち最も少ないのはどれか。
- 第110回 午前 問9平成30年(2018年)の国民生活基礎調査で 65 歳以上の者のいる世帯の割合に最も近いのはどれか。
- 第110回 午後 問29日本の人口静態統計のもとになる調査はどれか。
- 第109回 午前 問7平成29年(2017年)の国民生活基礎調査における平均世帯人数はどれか。
- 第109回 午前 問25平成28年(2016年)の国民生活基礎調査で、男性の有訴者の症状が最も多いのはどれか。
- 第109回 午後 問54平成28年(2016年)の国民生活基礎調査で、要介護者等との続柄別にみた主な介護者の構成割合のうち、「同居の家族」が占める割合に最も近いのはどれか。
- 第108回 午前 問70平成28年(2016年)の国民生活基礎調査において、要介護者等のいる世帯に同居している主な介護者全数の特徴で正しいのはどれか。
- 第108回 午後 問2平成28年(2016年)の国民生活基礎調査における通院者率が男女ともに最も高いのはどれか。
- 第107回 午前 問48平成26年(2014年)の国民生活基礎調査における 65 歳以上の高齢者がいる世帯について正しいのはどれか。
- 第107回 午後 問8平成25年(2013年)の国民生活基礎調査で、要介護者からみた主な介護者の続柄で割合が最も多いのはどれか。
- 第106回 午前 問1平成25年(2013年)の国民生活基礎調査による有訴者率(人口千対)で正しいのはどれか。
- 第105回 午後 問47日本の平成25年(2013年)の国民生活基礎調査において高齢者世帯の所得で、1世帯当たり平均所得金額の構成割合が最も高いのはどれか。