選択肢をえらぶと、
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正答 4
EXPLANATION
解説
交絡因子は、注目する2つの要因の関連を第三の因子がかく乱するもので、この説明が正しい。母集団は対象全体を指し実際の研究対象は標本、順序尺度は順位を表す尺度で物理量を表すのは間隔・比率尺度、名義尺度は分類で順位を持たない。Likert尺度は順序尺度であり比率尺度ではない。したがって交絡因子の組合せが正しい。
KEY POINT
交絡因子は関連をかく乱する第三の因子である。「総合問題」の他の問題
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出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第53回 問21(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢は変更していません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。図表を伴う問題は第三者の著作物が含まれる可能性があるため掲載していません。
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