2つえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 3・4
EXPLANATION
解説
下肢では末梢に向かう圧波反射により上腕より足部の収縮期血圧が高くなる。座位測定ではマンシェットを心臓の高さに合わせる。ABI基準はおおむね1.0前後で1.5〜2.0ではなく、Korotkoff音消失は拡張期血圧である。
KEY POINT
足部収縮期は上腕より高く、カフは心臓高。「解剖・運動学」の他の問題
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出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第55回 午前 問25(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
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