選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 2
EXPLANATION
解説
SF-36の下位尺度には身体機能、日常役割機能、体の痛み、全体的健康感、活力、社会生活機能、精神的健康などが含まれる。栄養状態はSF-36の下位尺度ではなく、栄養評価で扱う。
KEY POINT
SF-36に栄養状態は含まれない。「評価・検査」の他の問題
- 第60回 午後 問28関節可動域測定(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準 1995年)に基づく関節角度測定の運動方向と参考可動域角度の組合せで正しいのはどれか。
- 第60回 午後 問27腰椎椎間板ヘルニアの疼痛誘発テストはどれか。
- 第60回 午後 問1962歳の男性。転倒し前額部を強打し、脊髄損傷と診断された。受傷後 3日目のkey muscle の MMT は両側三角筋 4、肘屈筋 5、肘伸筋 2、手関…
- 第60回 午後 問17介護予防事業におけるスクリーニングテストを図に示す。このテストで確認可能なのはどれか。
- 第60回 午後 問43神経伝導検査で F 波の潜時延長と出現率減少がみられる疾患はどれか。
- 第60回 午後 問1675歳の男性。糖尿病性腎症のため維持血液透析中。この患者の運動耐容能を評価する検査はどれか。
出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第60回 午後 問30(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
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