選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 4
EXPLANATION
解説
C. Rogersは来談者中心療法を提唱した。Beckは認知療法、Bowlbyは愛着理論、Wolpeは系統的脱感作、Libermanは社会生活技能訓練に関わるため、他の組合せは人物と技法が入れ替わっている。
KEY POINT
Rogersは来談者中心療法。「治療・支援」の他の問題
- 第54回 午前 問95リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン2006に基づく、積極的なリハビリテーションを実施しない場合はどれか。
- 第54回 午後 問875歳の男性。右利き。脳梗塞による右片麻痺。右短下肢装具を装着し四脚杖を使用して介助なく 20m までの歩行が可能である。食事は左手で普通のスプーンやフォ…
- 第54回 午前 問46脊髄損傷による対麻痺患者に対して立位・歩行練習を行う目的として誤っているのはどれか。
- 第54回 午後 問10生後 8か月の乳児。運動発達の遅れがあり、療育施設にて理学療法を受けている。図のような姿勢を示す。優先して行う運動はどれか。
- 第54回 午前 問43腹圧性尿失禁に対する筋力増強練習の対象で最も優先すべき筋群はどれか。
- 第54回 午後 問1375歳の男性。脳梗塞による左片麻痺。発症後 1か月で回復期リハビリテーション病棟に転棟した。平行棒内歩行にて立脚相で図のような状況を呈した。立位歩行練習時…
出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第54回 午前 問78(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
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