選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 2
EXPLANATION
解説
胸腰仙椎装具の骨盤帯は大転子と腸骨稜の間に位置させ、骨盤を安定させる。後方支柱は棘突起直上を避け、胸椎バンドや腹部前当ては目的に応じた高さに設定する。側方支柱の連結部位も装具構成に沿う必要がある。
KEY POINT
骨盤帯は大転子と腸骨稜の間。「治療・支援」の他の問題
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出典:厚生労働省 理学療法士国家試験 第55回 午前 問30(厚生労働省)
厚生労働省ホームページの公共データ利用規約(PDL1.0)に基づき、出典を明記して掲載しています。問題文・選択肢の内容は変えていません。元のPDFから文字を起こす都合で、印刷では小さく添えられている英語表記は用語の直後に〈 〉で入れ、縦組みの表や組合せ問題は横書きに組み直しています。文意を変える書き換えはしていません。解説は当サイトが独自に作成し、体裁を整えたものです。問題に添えられた図表は、実施団体が公表した問題PDFに載っているものです。
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