「立脚中期」が出た理学療法士の過去問
10問。第51回〜第60回(第54回・第55回・第56回・第57回を除く)のうち、問題文・選択肢・解説のどこかにこの語が出てくるものを集めました。 語の意味は当サイトでは書いていません。問題と解説をそのまま読んでください。
| 出た問題 | 10問 |
|---|---|
| 科目 | 治療・支援・解剖・運動学 |
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- 第60回 午前 問74正常歩行で正しいのはどれか。
- 第60回 午後 問41大腿義足歩行の立脚中期で体幹の義足側への側屈がみられた。原因はどれか。2つ選べ。
- 第59回 午前 問1150歳の男性。左下腿切断。義足歩行練習中に左側の踵接地から立脚中期までに急激な膝屈曲が生じた。考えられる原因はどれか。2つ選べ。
- 第59回 午前 問74健常成人の歩行で重心が最も高くなる時期はどれか。
- 第58回 午前 問74正常歩行で遠心性収縮をする筋はどれか。2つ選べ。
- 第58回 午後 問23歩行周期の中で単脚支持となるのはどれか。2つ選べ。
- 第53回 午後 問745歳の男性。左大腿切断後。大腿義足を用いた歩行練習中、左立脚中期に過度の腰椎前弯が観察された。原因として正しいのはどれか。
- 第53回 午後 問870歳の男性。脳梗塞による左片麻痺。Brunnstrom法ステージは下肢Ⅲ。関節可動域制限はない。ダブルクレンザック足継手付き両側金属支柱型短下肢装具を用…
- 第52回 午前 問1885歳の女性。脳梗塞による左片麻痺。歩行練習中に下肢装具の条件を変えて歩行を比較したところ、底屈制動を軽減して中足足根関節部以遠の可撓性を高めることで歩幅…
- 第51回 午前 問74次の歩行周期で足関節が最も底屈位となるのはどれか。