FP3級 過去問 2020年9月 問41
個人向け国債の適用利率の下限は、年率( )である。
選択肢をえらぶと、答えと解説が出ます
選択肢をえらぶと、
ここに答えと解説が出ます
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正答 1
EXPLANATION
解説
個人向け国債の適用利率には下限が設けられており、年率0.05%を下回らない。変動10年、固定5年、固定3年のいずれの商品にも同じ下限が適用される。市場金利が大きく低下しても一定の利息が確保される仕組みで、この数字を0.1%などに差し替えるひっかけが多い。額面1万円から購入でき、発行後1年経過すれば中途換金できる。
KEY POINT
個人向け国債の下限金利は年0.05%。3種類とも共通「金融資産運用」の他の問題
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出典:日本FP協会/金融財政事情研究会 3級ファイナンシャル・プランニング技能検定 2020年9月 問41(日本FP協会/金融財政事情研究会)
日本FP協会・金融財政事情研究会がそれぞれ公開している過去問題です。両団体とも申請は不要で、出典を明記して掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したものです。
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