理学療法士「評価・検査」は何問出るか
当サイトが収録している2,000問のうち301問(15%)がこの科目です。 第51回〜第60回を数えた実測値で、1回あたり平均30.1問。 出題数は回によって変わります。下の表はそのまま数えた数字です。
| 回 | この科目 | 全体比 | |
|---|---|---|---|
| 第60回 | 31問 | 15% | |
| 第59回 | 33問 | 16% | |
| 第58回 | 38問 | 19% | |
| 第57回 | 30問 | 15% | |
| 第56回 | 26問 | 13% | |
| 第55回 | 26問 | 13% | |
| 第54回 | 31問 | 15% | |
| 第53回 | 32問 | 16% | |
| 第52回 | 29問 | 14% | |
| 第51回 | 25問 | 12% |
| 収録数 | 301問 |
|---|---|
| 「2つ選べ」など | 40問 |
| 1回あたり | 平均30.1問 |
この科目に多く出てくる語
新しい回から
- 第60回 午前 問1Daniels らの徒手筋力テストを図に示す。対象となる筋はどれか。
- 第60回 午前 問565歳の男性。脳出血による弛緩性右片麻痺で肩関節に 2横指の亜脱臼がある。関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準 1995年…
- 第60回 午前 問66歳の男児。 1年前から歩行時の転倒が頻回にみられるようになったため病院を受診し、遺伝子検査で Duchenne 型筋ジストロフィーと診断された。四肢体幹…
- 第60回 午前 問1065歳の女性。右利き。突然の意識障害で急性期病院に搬送され、脳出血と診断された。左上下肢の運動麻痺、感覚障害は中等度。端座位では体幹が麻痺側に傾くが、理学…
- 第60回 午前 問1270歳の女性。脳出血による右片麻痺。Brunnstrom 法ステージ上肢Ⅳ、下肢Ⅳ。独居にて自宅で生活し、屋内は短下肢装具と杖を使用して歩行可能である。最…
- 第60回 午前 問19関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準 1995年)を図に示す。正しいのはどれか。
- 第60回 午前 問2075歳の女性。右大腿骨頸部骨折に対して人工骨頭置換術が施行され、入院中である。現在 T 字杖を用いて 50m 以上歩行可能で、階段昇降は 4 段まで可能で…
- 第60回 午前 問29UPDRS〈Unified Parkinsonʼs Disease Rating Scale〉Version 3.0 の運動能力検査の項目はどれか。
- 第60回 午前 問30Fugl-Meyer Assessment で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 第60回 午前 問31WeeFIM で正しいのはどれか。