「短下肢装具」が出た理学療法士の過去問
15問。第54回〜第60回のうち、問題文・選択肢・解説のどこかにこの語が出てくるものを集めました。 語の意味は当サイトでは書いていません。問題と解説をそのまま読んでください。
| 出た問題 | 15問 |
|---|---|
| 科目 | 治療・支援・解剖・運動学・評価・検査 |
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- 第60回 午前 問1270歳の女性。脳出血による右片麻痺。Brunnstrom 法ステージ上肢Ⅳ、下肢Ⅳ。独居にて自宅で生活し、屋内は短下肢装具と杖を使用して歩行可能である。最…
- 第60回 午前 問1317歳の男子。 2か月前の体育の授業中に左膝の痛みに気付いたが、放置していた。最近は歩行時の左膝の痛みが出現したため病院を受診した。精査の結果、左大腿直筋…
- 第60回 午後 問36歳の男児。右股関節痛を訴えている。単純エックス線写真を別に示す。この時期の理学療法で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 第60回 午後 問25短下肢装具で自立歩行が可能な二分脊椎児。該当する機能残存レベルの上限はどれか。
- 第59回 午前 問39下肢の異常と金属支柱付き短下肢装具の足継手設定との組合せで正しいのはどれか。
- 第59回 午後 問717歳の女子。サッカー中に転倒し歩行困難となったため受診した。右足関節外側靱帯損傷と診断され、安静目的に 10日間の固定を行った。短下肢装具を着用し、理学…
- 第58回 午前 問48介護保険制度の福祉用具貸与品目はどれか。
- 第58回 午後 問29脊髄損傷者(完全麻痺)が両側の短下肢装具と杖によって安全に屋外歩行が可能となる最も上位の機能残存レベルはどれか。
- 第57回 午前 問30短下肢装具の足継手機能のうち背屈補助が適応となるのはどれか。
- 第57回 午後 問156歳の女児。顕在性二分脊椎。機能残存レベルは第4 腰髄である。歩行練習の実施方法で適切なのはどれか。
- 第56回 午後 問657歳の男性。脳出血による左片麻痺。Brunnstrom法ステージ下肢Ⅲ。左下腿三頭筋のMAS〈modified Ashworth scale〉は2。平行…
- 第55回 午前 問198歳の女児。顕在性二分脊椎。Sharrard の分類はⅣ群である。歩行練習の実施方法で適切なのはどれか。
- 第55回 午前 問41外側ストラップ付き金属支柱付き短下肢装具の使用が最も適切なのはどれか。
- 第55回 午後 問30下肢の異常と金属支柱付き短下肢装具の足継手の設定との組合せで正しいのはどれか。
- 第54回 午後 問875歳の男性。右利き。脳梗塞による右片麻痺。右短下肢装具を装着し四脚杖を使用して介助なく 20m までの歩行が可能である。食事は左手で普通のスプーンやフォ…