「ADL」が出た理学療法士の過去問
21問。第51回〜第60回(第57回を除く)のうち、問題文・選択肢・解説のどこかにこの語が出てくるものを集めました。 語の意味は当サイトでは書いていません。問題と解説をそのまま読んでください。
| 出た問題 | 21問 |
|---|---|
| 科目 | 治療・支援・疾患・病態・解剖・運動学・評価・検査 |
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- 第60回 午前 問2075歳の女性。右大腿骨頸部骨折に対して人工骨頭置換術が施行され、入院中である。現在 T 字杖を用いて 50m 以上歩行可能で、階段昇降は 4 段まで可能で…
- 第59回 午前 問1070歳の女性。両側変形性膝関節症。外来通院中である。自宅における ADL は、FIM による評価で、 2 項目(歩行・車椅子および階段)は T 字杖を使用…
- 第59回 午前 問162歳 3か月の女児。出生時に頭蓋内出血を合併し脳性麻痺と診断された。現在、四肢の筋緊張は低下し、姿勢や動きの中で両下肢の筋緊張が亢進する。両上肢にアテトー…
- 第59回 午前 問82ADL で正しいのはどれか。
- 第59回 午後 問50ADL 評価で正しいのはどれか。
- 第58回 午前 問82脳卒中の評価法とそれに含まれる項目の組合せで正しいのはどれか。
- 第58回 午後 問1846歳の男性。右中葉肺がん。入院して化学療法と放射線療法を行い、来月に胸腔鏡下肺部分切除術を予定している。 6分間歩行距離は 560m で、経皮的動脈血酸…
- 第56回 午前 問27発症後1か月の脳卒中片麻痺患者。2か月後に予定されている退院時の歩行能力の目標を設定するための情報として、優先度が最も低いと考えられるのはどれか。
- 第56回 午後 問1370歳の女性。両側変形性膝関節症。外来通院中である。自宅におけるADLは、FIMによる評価で、2項目(歩行・車椅子および階段)はT字杖を使用しての自立であ…
- 第55回 午前 問580歳の女性。慢性心不全。NYHA 分類 class Ⅲである。急性増悪にて入院加療後、退院した。自宅での ADL は、Barthel Index による…
- 第55回 午前 問45脳卒中後の左片麻痺患者に対するADL練習として正しいのはどれか。
- 第54回 午前 問34脳卒中片麻痺患者に用いられる評価法で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 第53回 午前 問770歳の男性。脳卒中による右片麻痺。現在のADLは次のとおりである。食事は普通食を先割れスプーン使用で自立、整容は自立、更衣は自立。トイレは部分介助、入浴…
- 第53回 午前 問1745歳の女性。右変形性股関節症。先天性股関節脱臼の既往がある。1年前から荷重時の右股関節痛があり、2か月前から安静時痛も出現した。起居動作時や歩行時の疼痛…
- 第53回 午前 問25主観的幸福感を評価できるのはどれか。
- 第53回 午前 問84脊髄損傷の機能残存レベルと可能な動作の組合せで正しいのはどれか。ただし、機能残存レベルより下位は完全麻痺とする。
- 第53回 午後 問1770歳の男性。3年前に右手の振戦によってParkinson病を発症し、在宅で治療を行っている。ADLは自立していたが、1か月前に風邪をひいてから歩く速さが…
- 第53回 午後 問35がん患者の身体機能評価尺度はどれか。
- 第52回 午後 問39慢性閉塞性肺疾患の ADL 動作で最も息切れが生じやすいのはどれか。
- 第52回 午後 問83老研式活動能力指標の質問項目のうち、手段的 ADL に該当するのはどれか。
- 第51回 午前 問1545歳の男性。筋萎縮性側索硬化症。発症から1年経過している。ADLは自立しているが、主に下肢の筋力低下、バランス不良および鶏歩が認められる。理学療法で適切…