「筋萎縮性側索硬化症」が出た理学療法士の過去問
17問。第51回〜第60回(第57回を除く)のうち、問題文・選択肢・解説のどこかにこの語が出てくるものを集めました。 語の意味は当サイトでは書いていません。問題と解説をそのまま読んでください。
| 出た問題 | 17問 |
|---|---|
| 科目 | 治療・支援・疾患・病態・解剖・運動学・評価・検査 |
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- 第60回 午後 問44神経筋疾患と理学療法の組合せで正しいのはどれか。
- 第59回 午前 問35筋萎縮性側索硬化症で正しいのはどれか。
- 第59回 午後 問1258歳の男性。半年前から両手の筋萎縮に気付き、最近しゃべりにくさを自覚するようになった。体重は半年で 70kg から 60kg に減少。MMT は両上肢の…
- 第59回 午後 問1442歳の男性。 2週前に感冒症状が出現。 3日前から両下肢のしびれと脱力を自覚し、症状が進行したため精査入院。握力は両側 5kg 未満。MMT は上肢 3…
- 第59回 午後 問91筋萎縮性側索硬化症における典型的な筋電図検査所見で正しいのはどれか。
- 第58回 午後 問675歳の男性。一人暮らし。歩行時のふらつきを主訴に来院した。以前から食事が不規則で、5日前から食事を摂らなくなった。上肢に明らかな異常はないが、下肢筋力は…
- 第56回 午前 問44筋萎縮性側索硬化症の進行により非侵襲的陽圧換気(NPPV)療法を適応すべき数値はどれか。
- 第56回 午後 問43発症初期から易転倒性がみられるのはどれか。
- 第56回 午後 問45呼吸障害に対する理学療法として、口すぼめ呼吸が有効なのはどれか。
- 第55回 午前 問35筋萎縮性側索硬化症で下位運動ニューロン障害の徴候はどれか。
- 第55回 午後 問87疾患と頻度の多い症候との組合せで正しいのはどれか。
- 第54回 午前 問91下肢の末梢神経伝導検査で複数の神経に運動神経伝導速度低下を認めた。最も考えられる疾患はどれか。
- 第54回 午後 問75疾患と病理学的変化の組合せで正しいのはどれか。
- 第53回 午後 問1045歳の男性。半年前から左上肢遠位部の脱力、3か月前から左上肢の筋萎縮と右上肢の脱力、さらに最近歩行障害と構音障害を認めるようになり、神経内科で筋萎縮性側…
- 第52回 午後 問34筋萎縮性側索硬化症で生じにくい症状はどれか。
- 第52回 午後 問87家族性が孤発性よりも多いのはどれか。
- 第51回 午前 問1545歳の男性。筋萎縮性側索硬化症。発症から1年経過している。ADLは自立しているが、主に下肢の筋力低下、バランス不良および鶏歩が認められる。理学療法で適切…