「車椅子」が出た作業療法士の過去問
22問。第51回〜第60回(第59回を除く)のうち、問題文・選択肢・解説のどこかにこの語が出てくるものを集めました。 語の意味は当サイトでは書いていません。問題と解説をそのまま読んでください。
| 出た問題 | 22問 |
|---|---|
| 科目 | 制度・倫理・治療・支援・疾患・病態・解剖・運動学・評価・検査 |
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- 第60回 午前 問872歳の男性。脳血管障害による左片麻痺。Brunnstrom法ステージ上肢Ⅲ、手指Ⅲ、下肢Ⅴ。回復期リハビリテーション病棟へ転棟した。病室ではベッドから起…
- 第58回 午前 問27病室で患者が倒れている場面に遭遇した。 緊急時対応として作業療法士が最初に行うことはどれか。
- 第58回 午前 問38Hoehn & Yahr の重症度分類ステージⅢの Parkinson 病への作業療法で最も適切なのはどれか。
- 第57回 午前 問49歳の男児。痙直型四肢麻痺の脳性麻痺。頭部保持は可能で、座位保持は両手の支持が必要である。立位は介助があればわずかにできる。 この児が机上で道具の操作を練…
- 第57回 午前 問1226歳の男性。C6レベルの頸髄損傷完全麻痺。仕事中の事故により受傷し入院。翌日からリハビリテーションが開始され継続している。受傷後1か月での徒手筋力テスト…
- 第57回 午後 問24BarthelIndexの評価項目で車椅子とベッド間の移乗に含まれないのはどれか。
- 第56回 午前 問680歳の女性。77歳頃から物忘れが目立ち始め、今では歩行時のつまずきやすさ、書字の震えがある。日によって程度は異なるものの、自宅のテレビや窓、棚のガラス戸…
- 第56回 午後 問30Parkinson病で姿勢反射障害および両側性の振戦があり、小刻み歩行でADLが自立している時のHoehn&Yahr重症度分類ステージはどれか。
- 第56回 午後 問37IADLの項目に含まれるのはどれか。
- 第55回 午後 問742歳の女性。多発性硬化症による両側視神経炎を伴う四肢麻痺。筋力低下が進行し、移動には車椅子を使用している。MMT は上肢近位部で段階3、遠位部で段階4。…
- 第54回 午前 問720歳の男性。頸髄完全損傷。受傷3週後のDaniels らの徒手筋力テストにおける上肢の評価結果を示す。 この患者が獲得する可能性の最も高いADLはどれか…
- 第54回 午前 問32車椅子で自走する場合の住環境整備の留意点で適切なのはどれか。
- 第54回 午後 問27移動評価において「歩行は困難であるが、介護者の見守りの下、車椅子で50mの移動が可能である」場合のFIMとBarthelIndexの評価点との組合せで正し…
- 第54回 午後 問34車椅子とベッドとの移乗動作の練習方法で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 第53回 午前 問1829歳の女性。歩行困難を主訴に整形外科外来を受診したが器質的問題が認められなかったため、紹介によって精神科外来を受診し入院することとなった。手足が震え、軽…
- 第53回 午後 問28Parkinson病においてADLは自立で労働が制限されるときのHoehn & Yahrの重症度分類ステージはどれか。
- 第52回 午前 問665歳の男性。Parkinson病。方向転換の不安定性や突進現象を伴う歩行障害が出現し始めた。ADLは動作に制限があるものの自立している。家業である洋裁店…
- 第52回 午前 問38障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)における日常生活用具支給制度の対象となるのはどれか。
- 第51回 午前 問34Hoehn&Yahrの重症度ステージⅢレベルのParkinson病への作業療法で適切なのはどれか。
- 第51回 午前 問36車椅子の走行介助で誤っているのはどれか。
- 第51回 午前 問84BarthelIndexで正しいのはどれか。
- 第51回 午後 問83IADLの項目に含まれるのはどれか。