FP2級 過去問 2021年1月
2021年1月 全60問。問題をえらぶと、その場で正答と解説が出ます。
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科目
2021年1月 ライフプランニングと資金計画 10問
- 問1ファイナンシャル・プランナー(以下「FP」という)の顧客に対する行為に関する次の記述のうち、関連法規に照らし、最も不適切なものはどれか。
- 問2会社員Aさんの2020年分の収入等の金額は、下記<資料>のとおりである。下記<資料>から算出されるAさんの可処分所得の金額として、最も適切なものはどれか。…
- 問3公的医療保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問41年後に60歳の定年退職を迎える会社員Aさんは、ファイナンシャル・プランナーのBさんに定年後に継続雇用となった場合における雇用保険からの給付について相談し…
- 問5公的年金制度に関する次の記述の空欄(ア)〜(ウ)にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。・ 厚生年金保険の被保険者期間を有する者は、国…
- 問6老齢厚生年金に加算される加給年金額に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問7公的年金制度の障害給付に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問8確定拠出年金の個人型年金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問9日本学生支援機構の貸与型奨学金および日本政策金融公庫の教育一般貸付(以下「国の教育ローン」という)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問10下記<資料>に基づき算出される中小企業のA社の財務分析に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、変動費は売上原価に等しく、固定費は販売費及び…
2021年1月 リスク管理 10問
- 問11わが国の保険制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問12生命保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、特約については考慮しないものとする。
- 問13生命保険料控除の税法上の取扱いに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問14生命保険の税金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、いずれも契約者(=保険料負担者)および保険金・給付金等の受取人は個人であるものとする。
- 問15契約者(=保険料負担者)を法人、被保険者を役員とする生命保険に係る保険料等の経理処理に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、いずれの保険契…
- 問16傷害保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、特約については考慮しないものとする。
- 問17任意加入の自動車保険(保険期間1年)のノンフリート等級別料率制度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問18個人を契約者(=保険料負担者)とする損害保険の税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問19契約者(=保険料負担者)を法人とする損害保険に係る保険料等の経理処理に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問20医療保険等の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2021年1月 金融資産運用 10問
- 問21わが国のGDP(国内総生産)に関する次の記述の空欄(ア)〜(エ)にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。内閣府が2020年9月に公表し…
- 問22銀行等の金融機関で取り扱う預金の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問23株式投資信託の運用手法および運用スタイルに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問24固定利付債券の利回り(単利・年率)と市場金利の変動との関係に関する次の記述の空欄(ア)、(イ)にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。…
- 問25株式市場の各種指数に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問26外国株式の取引の一般的な仕組みや特徴に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問27ポートフォリオ理論に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問28一般NISA(非課税上場株式等管理契約に係る少額投資非課税制度)およびつみたてNISA(非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度)に関する次の記述のうち…
- 問29金融商品の販売等に関する法律(以下「金融商品販売法」という)、消費者契約法および金融商品取引法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問30下記の表は、財務省の貿易統計に基づくわが国の過去3年間の輸出相手国上位5ヵ国の推移(年ベース)と輸入相手国上位5ヵ国の推移(年ベース)を示したものである。…
2021年1月 タックスプランニング 10問
- 問31所得税の基本的な仕組みに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問32所得税における各種所得に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問33Aさんの2020年分の所得の金額が以下のとおりであった場合の所得税における総所得金額として、最も適切なものはどれか。なお、記載のない事項については考慮しな…
- 問34所得税における所得控除等に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問35住宅を新築または取得した場合の所得税における住宅借入金等特別控除(以下「住宅ローン控除」という)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問36次のうち、青色申告者のみが適用を受けることができる所得税の青色申告の特典として、最も不適切なものはどれか。
- 問37法人税の基本的な仕組み等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、法人はいずれも内国法人(普通法人)であるものとする。
- 問38消費税の簡易課税制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問39会社と役員間の取引に係る所得税・法人税に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問40決算書に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2021年1月 不動産 10問
- 問41不動産の登記に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問42土地の価格に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問43借地借家法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、本問においては、同法第22条の借地権を一般定期借地権といい、同法第22条から第24条の定期…
- 問44借地借家法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、本問においては、同法第38条による定期建物賃貸借契約を定期借家契約といい、それ以外の建物賃…
- 問45都市計画法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問46都市計画区域および準都市計画区域内における建築基準法の規定に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問47建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問48不動産の取得等に係る税金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問49個人が土地を譲渡した場合における譲渡所得の金額の計算に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問50不動産の有効活用の手法の一般的な特徴に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2021年1月 相続・事業承継 10問
- 問51贈与に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問52贈与税の非課税財産等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問53贈与税の計算に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問54遺産分割協議書に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、記載のない事項については考慮しないものとする。
- 問55各種金融資産等の相続税評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問56相続税における宅地の評価に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問57宅地および宅地の上に存する権利に係る相続税における評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、評価の対象となる宅地は、借地権の取引慣行のあ…
- 問58不動産等に係る資産承継対策や納税資金対策に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問59純資産価額方式による自社株式の評価上、不動産の取得や有効活用による株価の引下げ効果に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問60民法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
出典:日本FP協会/金融財政事情研究会(日本FP協会/金融財政事情研究会)
日本FP協会・金融財政事情研究会がそれぞれ公開している過去問題です。両団体とも申請は不要で、出典を明記して掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したものです。
日本FP協会・金融財政事情研究会がそれぞれ公開している過去問題です。両団体とも申請は不要で、出典を明記して掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したものです。