FP2級 過去問 2019年9月
2019年9月 全60問。問題をえらぶと、その場で正答と解説が出ます。
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科目
2019年9月 ライフプランニングと資金計画 10問
- 問1ファイナンシャル・プランナー(以下「FP」という)の顧客に対する行為に関する次の記述のうち、職業倫理や関連法規に照らし、最も不適切なものはどれか。
- 問2ライフプランの作成の際に活用される各種係数に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問3雇用保険の基本手当に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問4公的年金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問5老齢基礎年金の繰下げ支給に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問6遺族厚生年金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問7公的年金の併給調整等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問8確定拠出年金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問9教育ローンおよび奨学金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問10決算書に基づく経営分析指標に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2019年9月 リスク管理 10問
- 問11生命保険の保険料の払込みが困難になった場合に、保険契約を有効に継続するための方法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問12生命保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、記載のない特約については考慮しないものとする。
- 問13個人年金保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問14個人年金保険の税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、いずれも契約者(=保険料負担者)は個人であるものとする。
- 問15任意加入の自動車保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問16傷害保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問17地震保険料控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問18契約者(=保険料負担者)を法人とする損害保険契約の経理処理に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問19第三分野の保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問20生命保険を利用した家庭のリスク管理のアドバイスに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2019年9月 金融資産運用 10問
- 問21日本円・米ドル間の為替相場の変動要因等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問22下記<資料>に基づき円貨を米ドルに換えて米ドル建て外貨定期預金に預け入れ、満期を迎えて円貨に換金した場合の円換算による利回り(単利による年換算)として、最…
- 問23上場投資信託(ETF)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問24固定利付債券(個人向け国債を除く)の一般的な特徴に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問25株式の信用取引に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問26下記<資料>に基づくファンドAとファンドBの運用パフォーマンスの比較評価に関する次の記述の空欄(ア)〜(ウ)にあてはまる語句または数値の組み合わせとして、…
- 問27上場株式の譲渡および配当(一定の大口株主等が受けるものを除く)に係る税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問28わが国における個人による金融商品取引に係るセーフティネットに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問29金融商品の販売等に関する法律(以下「金融商品販売法」という)および消費者契約法ならびに金融商品取引法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問30ファイナンシャル・プランナーが顧客に対して行った一般NISA(非課税上場株式等管理契約に係る少額投資非課税制度)、ジュニアNISA(未成年者少額投資非課税…
2019年9月 タックスプランニング 10問
- 問31わが国の税制に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問32次のうち、所得税の計算において申告分離課税の対象となるものはどれか。
- 問33所得税の各種所得に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問34所得税の各種所得の金額の計算上生じた次の損失のうち、給与所得の金額と損益通算できるものはどれか。
- 問35所得税における扶養控除に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問36所得税における住宅借入金等特別控除(以下「住宅ローン控除」という)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、記載されたもの以外の要件はすべて…
- 問37所得税の青色申告に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問38法人が納付した次に掲げる税金のうち、法人税の各事業年度の所得の金額の計算上、損金の額に算入されないものはどれか。
- 問39消費税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問40会社法上の計算書類および法人税法上の法人税申告書に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2019年9月 不動産 10問
- 問41不動産の登記に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問42土地の価格に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問43不動産の売買契約に係る民法の規定に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、特約については考慮しないものとする。
- 問44借地借家法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、本問においては、同法第22条から第24条の定期借地権等以外の借地権を普通借地権という。
- 問45借地借家法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、本問においては、同法における定期建物賃貸借契約を定期借家契約といい、それ以外の建物賃貸借…
- 問46建築基準法に基づいて下記の土地に耐火建築物である店舗を建築する場合、建築物の延べ面積の限度として、最も適切なものはどれか。なお、記載のない条件については考…
- 問47建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問48不動産の取得に係る税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問49居住用財産を譲渡した場合の3,000万円の特別控除(以下「3,000万円特別控除」という)および居住用財産を譲渡した場合の長期譲渡所得の課税の特例(以下「…
- 問50不動産の有効活用の手法の一般的な特徴に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2019年9月 相続・事業承継 10問
- 問51贈与に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問52親族等に係る民法の規定に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問53贈与税の非課税財産に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問54相続時精算課税制度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問55民法上の遺言および遺留分に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問56相続税の非課税財産に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問57Aさんの相続が開始した場合の相続税額の計算における土地の評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問58相続税における家屋等の評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問59相続税の納税資金対策に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問60非上場企業の事業承継対策に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
出典:日本FP協会/金融財政事情研究会(日本FP協会/金融財政事情研究会)
日本FP協会・金融財政事情研究会がそれぞれ公開している過去問題です。両団体とも申請は不要で、出典を明記して掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したものです。
日本FP協会・金融財政事情研究会がそれぞれ公開している過去問題です。両団体とも申請は不要で、出典を明記して掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したものです。