FP2級 過去問 2019年5月
2019年5月 全60問。問題をえらぶと、その場で正答と解説が出ます。
問題番号から
この端末で解いた問題は色が付きます(正解=緑/不正解=赤)。
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
- 31
- 32
- 33
- 34
- 35
- 36
- 37
- 38
- 39
- 40
- 41
- 42
- 43
- 44
- 45
- 46
- 47
- 48
- 49
- 50
- 51
- 52
- 53
- 54
- 55
- 56
- 57
- 58
- 59
- 60
科目
2019年5月 ライフプランニングと資金計画 10問
- 問1ファイナンシャル・プランナー(以下「FP」という)の顧客に対する行為に関する次の記述のうち、関連法規に照らし、最も不適切なものはどれか。
- 問2ファイナンシャル・プランナーがライフプランニングに当たって作成する各種の表の一般的な作成方法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問3公的医療保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問4雇用保険の雇用継続給付に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問5厚生年金保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問6公的年金の老齢給付に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問7公的年金の遺族給付に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問8確定拠出年金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問9日本学生支援機構の奨学金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問10下記<A社の貸借対照表>に関する次の空欄(ア)〜(エ)にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 <A社の貸借対照表> (単位:百万円)…
2019年5月 リスク管理 10問
- 問11生命保険の保険料等の仕組みに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問12死亡保障を目的とする生命保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、特約については考慮しないものとする。
- 問13生命保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問14生命保険料控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問15契約者(=保険料負担者)を法人とする生命保険契約の保険料や給付金等の経理処理に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、特約については考慮しな…
- 問16任意加入の自動車保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問17契約者(=保険料負担者)および被保険者を同一の個人とする損害保険の税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問18医療保険およびガン保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問19損害保険を利用した家庭のリスク管理に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、契約者(=保険料負担者)は個人であるものとする。
- 問20生命保険等を活用した法人の福利厚生に係るアドバイスに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2019年5月 金融資産運用 10問
- 問21銀行等の金融機関で取り扱う預金の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問22上場投資信託(ETF)の一般的な特徴に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問23固定利付債券の利回り(単利・年率)と市場金利の変動との関係に関する次の記述の空欄(ア)、(イ)にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。…
- 問24株式市場の各種指数に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問25下記<X社のデータ>に基づき算出されるX社の株式指標に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 <X社のデータ> 株価 1,800円 当期純利益 1…
- 問26わが国における個人によるデリバティブ取引等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問27効率的市場仮説に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問28「ジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)」および「つみたてNISA(非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度)」に関する次の記述のうち、最も適切…
- 問29わが国における個人による金融商品取引に係るセーフティネットに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問30東京証券取引所が公表した「投資部門別 株式売買状況 東証第一部[金額]全50社 委託内訳」 をもとに作成した2018年における投資主体別の動向を示す下記<…
2019年5月 タックスプランニング 10問
- 問31所得税の原則的な仕組みに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問32所得税における各種所得に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問33Aさんの2018年分の所得の金額が下記のとおりであった場合の所得税における総所得金額として、最も適切なものはどれか。なお、▲が付された所得の金額は、その所…
- 問34所得税における医療費控除に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、「特定一般用医薬品等購入費を支払った場合の医療費控除の特例」は考慮しないも…
- 問35所得税における住宅借入金等特別控除(以下「住宅ローン控除」という)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問36次のうち、所得税の確定申告を要する者はどれか。なお、いずれも適切に源泉徴収等がされ、年末調整すべきものは年末調整が済んでいるものとする。
- 問37法人税の仕組みに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問38次に掲げる費用等のうち、法人税の各事業年度の所得の金額の計算上、損金の額に算入されないものはどれか。
- 問39消費税に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問40会社と役員間の取引に係る所得税・法人税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2019年5月 不動産 10問
- 問41土地の価格に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問42宅地建物取引業法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、買主は宅地建物取引業者ではないものとする。
- 問43不動産の売買契約上の留意点に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問44借地借家法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、本問においては、同法第22条から第24条の定期借地権等以外の借地権を普通借地権という。
- 問45都市計画法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問46建築基準法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問47不動産の取得に係る税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問48不動産に係る固定資産税および都市計画税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問49居住用財産を譲渡した場合の3,000万円の特別控除(以下「3,000万円特別控除」という)および居住用財産を譲渡した場合の長期譲渡所得の課税の特例(以下「…
- 問50不動産の投資判断手法等に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
2019年5月 相続・事業承継 10問
- 問51民法上の贈与に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問52贈与税の課税財産に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問53贈与税の計算に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問54遺産分割に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問55相続税の課税財産に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問56各種金融資産の相続税評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問57相続税における宅地の評価に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問58不動産等に係る相続対策に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問59遺産分割対策に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問60相続税の納税資金対策および事業承継対策に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
出典:日本FP協会/金融財政事情研究会(日本FP協会/金融財政事情研究会)
日本FP協会・金融財政事情研究会がそれぞれ公開している過去問題です。両団体とも申請は不要で、出典を明記して掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したものです。
日本FP協会・金融財政事情研究会がそれぞれ公開している過去問題です。両団体とも申請は不要で、出典を明記して掲載しています。解説は当サイトが独自に作成したものです。